2010年02月20日

<火災>ケニア大使公邸が半焼 けが人はなし 東京・目黒(毎日新聞)

 13日午後5時50分ごろ、東京都目黒区八雲3の駐日ケニア大使館敷地内の大使公邸から出火、木造2階建ての建物延べ470平方メートルのうち約220平方メートルを焼いた。出火当時、人はおらずけが人はなかった。警視庁碑文谷署が出火原因を調べている。

 同署によると、大使は着任前で公邸には臨時代理大使が住んでいる。午後4時半ごろまで1階台所で大使館員が来客をもてなすため料理をつくっていたという。

 現場は東急東横線自由が丘駅の北約800メートルの住宅街。近くにはカメルーンやジンバブエの大使公邸がある。【山本太一】

【関連ニュース】
群馬・たまゆら火災:借金返済のため運営 高桑容疑者供述
群馬・たまゆら火災:施錠は07年夏ごろから
群馬・たまゆら火災:増改築重ね違反14件
火災:住宅全焼、焼け跡から2遺体 夫婦か 埼玉・越生
老人施設火災:理事長ら2人を逮捕 業務上過失致死容疑

石川議員の離党を了承=民主(時事通信)
検察側、無罪求め謝罪=足利事件再審公判−宇都宮地裁(時事通信)
次官→局長は「減給」、国家戦略相が強調(読売新聞)
3月10日再投票を正式決定=日弁連会長選(時事通信)
焼き鳥店の開店準備、図書館のテーブル運び出す(読売新聞)
posted by b3exrn6i2p at 21:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月18日

「1票の格差」是正へ検討着手=参院(時事通信)

 各会派代表でつくる参院改革協議会の選挙制度専門委員会(藤原正司委員長)は17日午前、会合を開き、参院選での「1票の格差」是正に向けた検討作業に入った。会合では格差の現状を確認し、有識者から2院制の選挙制度の在り方について意見を聴取した。
 2007年の前回参院選では、議員1人に対する有権者数の格差が、最多の神奈川選挙区と最少の鳥取選挙区で4.86倍に達し、最高裁が格差是正を求めていた。
 協議会は当初、今夏の参院選で選挙区定数の調整が可能かを検討したが、準備期間が足りず断念。専門委は13年の次々回参院選を目指し、抜本的な選挙制度改正について議論していく方針だ。 

喫煙中高生の3割、家族などの「タスポ」使用(読売新聞)
ハイチの自衛隊緊急医療援助隊が13日で撤収(産経新聞)
小沢氏、事件に言及せず(時事通信)
【お財布術】「確定申告」編 退職や副業…還付も(産経新聞)
秋葉原連続殺傷 弁護側手法に疑問の声 (産経新聞)
posted by b3exrn6i2p at 19:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。